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2011年 お盆特別法要のご案内
2011年07月22日 FRI

後日、お手紙にてご連絡をさせて頂きたく思いますが、

下記の日程で、『お盆特別法用』を営ませて頂きたく、

お知らせ致します。

              記

     日時:平成23年8月21日(日曜日)
        合同慰霊碑法要 13:00〜
        納骨堂法要   14:00〜


      皆様のご参列をお待ちしております。



 
ラブラドール!!!
2007年05月20日 SUN

こんにちは。今日は僕が最近はまっている犬についてです。
ラブラドール・リトリバーの原産地は、カナダのニューファンドランド、セントジョーンズ地方と言われていますが、そもそもの始祖犬はイギリスから北欧の漁船に乗ってカナダに運ばれたものとされてまして、後年イギリスに逆輸入された事になります。
ニューファンドランドでは、大型のニューファンドランド犬と区別するため、スモール・ウォーター・ドッグと呼ばれていました。
スモール・ウォーター・ドッグは水鳥の回収犬として訓練されていましたが、海岸では流された漁網を捜索したり、漁網の浮きを漁師の手元まで運ぶ仕事をこなしていたと言われており、きわめて泳ぎが達者であります。
カナダの商人がイングランドのプールという港に着いた時に、スモール・ウォーター・ドッグを連れており、これを地元の貴族が買い上げて改良したものが後のラブラドール・レトリバーだと言われています。
スモール・ウォーター・ドッグの密生した短毛は水中での作業に適しており、毛質を保全した改良が続けられました。その後、カナダが犬に高額の税を課した事や、イギリスの検疫制度によってカナダからの犬の移入がストップした結果、イギリスで独自の犬種として固定されて行く事になります。
この過程で異種のリトリバーとの混血が盛んに行われましたが、スモール・ウォーター・ドッグ本来の特徴を維持した2頭の系統のみを正統とし、イギリス国内で犬種標準を設けて保護しました。
イギリスでは凍った水上に落ちた野鴨の回収で活躍し、フィールド・トライアルでなくてはならない犬種となって行きます。
KCは1903年、ラブラドール・リトリバーを承認。イギリスからアメリカに渡ったラブラドール・リトリバーを1917年にAKCが承認しています。
現在ラブラドール・リトリバーは鳥猟犬としてよりも、卓越した訓練性能のゆえに、警察犬や盲導犬、麻薬捜査犬などとして社会に役立っています。
性格穏和な使役犬で、鼻を使っての捜索作業は素晴らしい。
服従心も抜群で、シェパード犬に匹敵する訓練性能を有します。
しかし、性格がきわめて穏和であるため、絶対強制訓練には不向きで、番犬、ガードドッグには適しません。
猟犬種としての高い資質が、家庭犬に要求される諸条件を見事に満たしている犬種です。
無駄吠え、攻撃性、反抗性が共に低く、女性、子供でも充分に扱える家庭向きで丈夫な犬種です。
体格は大きいが室内で飼育される例が多いです。
毛色はブラック、チョコレート、イエローなど、全身単色毛でなくてはならないが胸の小白斑は許容されてます。
原産地である英国内での人気は不動で、数年来、出産頭数で1位を堅持しています。
米国内でも2位に3倍近くの差をつけて絶対的な首位にあります。
現在、世界で最も飼育頭数の多い犬種と推定されます。


 
情報交換
2007年05月16日 WED

 こんばんわ。渥美です!!!先日『お若いですよね。』と言われ気分が良い毎日です。周りは社交辞令だと言いますがそれでも気持ちがいいです!!
 話は変わりますが、この業界に居ますとやはり皆様とお話しする内容は『ペット』の話になります。しつけや食べてるものなど幅広くです。皆さんそれぞれ飼いかたが違いかなり勉強になります。まだまだ勉強不足だな〜と感じてます。もっと皆さんと情報交換して色んな知識をつけたいと思ってますので宜しくお願いします。渥美専用アドレスがありますのでお暇なときメール下さい。tora_bigdog2007@yahoo.co.jpです。


 
合同慰霊祭のお知らせ
2007年05月13日 SUN

釧路にも遅い春が訪れた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

早速ではございますが、下記の日程で合同慰霊祭を営みたく思いご連絡いたします。



            記
日時:平成19年5月19日(土)午後12時より
場所:ペット霊園 やすらぎの里 合同慰霊碑前




※本年度よりお布施は「志」としてお客様にお任せいたします。


尚、ご不明な点がございましたらフリーダイヤルまでお電話ください。


フリーダイヤル:0120−973ー203です。


沢山のご家族の方の参列をお待ちしております。


 
責任!
2007年05月13日 SUN

 おはようございます。また、動物に関しての事件が先日2件もありましたね。大きな犬が女性を噛み怪我をさせた事件。ワニガメが自然化していた事件です。
 2件の事件の根本は『飼い主の責任』です。
外来種が自然にいるなんて言うのは、まったく飼い主に計画性が無く、ただのわがままに過ぎないと思います。大きな犬を放し飼いするなんていうのは言語道断で、自分のことしか考えてないんじゃないでしょうか。自分には忠実なペットなのかもしれませんが、性格上他の人になつかないとか、何をするかわからないとかあると思います。可愛い分、言葉をしゃべらない分もっともっと周りに気を使った飼い方を心がけてもらいたいです。『うちの子は絶対噛まないよ!』『人間が好きなこだから』では済まされないことを自覚してもらいたいです。
 最近では色んな散歩グッツがあります。中でも人気のあるリードで伸縮自在の物があります。犬にとっては広い範囲の散歩ができるからいいのかもしれませんが、何のための伸縮か理解されてない方も居ます。こんなことは言いたくありませんが、道路は人間のためにできたものです。ですから、犬が怖い人でも歩くのは当然でそこに目一杯のリードを伸ばして散歩をするのはどうなんだろうと思います。もっと周りに気を使い良い共存を目指していただきたいです。



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